~選ばれる3つの理由~

 


 個性を大切にする指導


子供達は心も体もみんな違います。

 

10人の子供達がいれば、1(コーチ):10(子供達)のレッスンではなく、1(コーチ):1(子供)のレッスンが10通りであると考えています。

私たちは集団指導の中で子供達一人一人の個性を大切にします。

 

 

 

 

 

水泳を通じて5つの指導
  

①命の大切さを教えます。
プールの中で何が危険であるかを理解できるよう教えます。水泳を通じて人命を守るための知識を高めます。

②整列や順番を守ることを身に付けます。

レッスンの中で安全を確保するために、整列することや順番を守ることは重要です。そのことをレッスンの中で自然に身に付けていきます。

③目標に向かって努力することの大切さを学びます。

水泳を通じて段階的に泳げるようになり達成感を味わうことで、目標に向かって努力することの大切さを学びます。


④気持ちのこもった挨拶を身に付けます。

「礼に始まり礼に終わる」というように気持ちのこもった「よろしくおねがいします」・「ありがとうございました」を身に付けます。


⑤協調性・他人への思いやりを大事にします。

子供達が共に学び成長し合える環境の中で、協調性や他人への思いやりを大事にします。





 

 

60,000人が納得した

確かな指導技術

 

 

60,000人の子供たちが巣立った当教室では、40年の経験則と、松川が海外等で学んだ最新理論を融合させた基礎指導を行っております。

 

当教室では市内で唯一40年前から、まず「溺れない技術」を身に付けた後に、泳ぎの基礎を指導しております。

過去に「先生達のおかげで息子が川でおぼれずに済んだ!」という保護者からの声も頂いております。

 
また泳ぎの面では、基本動作の反復をとにかく徹底して行います。

 

だからクロールを覚えるまで少し時間がかかる場合もあります。

 

でも泳ぎの確かな基本技術が身に付くと、残りの3泳法(背泳ぎ・平泳ぎ・バタフライ)も合理的でキレイなフォームが身に付き、その泳ぎ方を大人になっても忘れることはありません
 
基礎技術を疎かにし短期間で習得した泳ぎは時間が経つと忘れてしまいます。

 

せっかく習っても大人になった時に泳げないことが往々にしてあります。

 

勿体ないですよね。

当SCでは基礎の徹底指導に40年以上もこだわり続け、そこにしっかり時間もかけますので、地道に継続練習を行うことにより一生モノの泳ぎ」が確実に身に付きます。